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外貨建保険販売資格試験★練習問題★第7回

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【1】外貨建生命保険の販売資格と販売に関連する法令について
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. 外貨建生命保険を販売する際は、円建ての生命保険販売で遵守すべき事項に加え、金融商品取引法上のルールを守ることも必要です。

イ. 外貨建生命保険では、為替の変動リスクは保険会社に帰属しますが、保険料の払い込みや保険金を受け取る際に、為替手数料がかかることなどをお客さまに十分説明し納得していただかなければなりません。

ウ. 外貨建生命保険の販売に携わる人には、「外貨建保険販売資格試験」が設けられており、外貨建保険の販売資格を得るためには、一定の要件を満たす生命保険募集人が「外貨建保険販売資格試験」に合格し、金融庁に登録されることが必要です。

【2】募集上の禁止事項・留意事項等について
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. 複数の保険会社の保険商品を扱う金融機関などの乗合代理店が、複数の保険会社の比較可能な同種の保険商品の中から一定の保険商品を提案する場合は、代理店のルールに基づいて商品を選択していれば、特にお客さまに説明する必要はありません。

イ. 金融商品取引法では、お客さまを「特定投資家(プロ)」と「一般投資家(アマ)」に区分しています。お客さまが特定投資家(プロ)の場合でも、金融商品取引法上の規制(契約締結前の所定の書面交付義務、適合性の原則など)はすべて適用されます。

ウ. 特定保険契約について広告等による情報提供を行う場合には、「商号、名称または氏名」「お客さまが支払う費用」「市場リスクに関する情報」などについて、お客さまが誤解しないよう明確かつ正確な表示をしなければなりません。また、利益の見込み等について、著しく事実に相違する表示は禁止されています。

【3】クーリング・オフについて
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. 外貨建生命保険のクーリング・オフで、円入金特約を付加しない場合でも、返還された保険料を円に両替した金額が、保険料を払い込む際の円貨額を下回ることはありません。

イ. 外貨建生命保険は、クーリング・オフ制度の対象となります。保険業法の規定により契約の申込日または注意喚起情報を受け取った日のいずれか遅い日からその日を含めて8日以内であれば、口頭による申し出により、契約の申込みの撤回または契約の解除をすることができます。

ウ. クーリング・オフの申し出をした場合の返還金は、保険会社に保険料として払い込んだ通貨で支払われます。

【4】為替レートについて
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. TTSとは、銀行からみて、お客さまから外貨を買う為替レートです。

イ. TTBとは、銀行からみて、お客さまに外貨を売る為替レートです。

ウ. TTMとは、手数料を加味しない為替レートです。

【5】為替取引について
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. 為替レートは2つの通貨間で定められますが、すべての通貨間でレートを決めるのは難しいため、取引量が最も多い米ドルを基準とし、各通貨の対米ドルレートを組み合わせて為替レートを決定します。この方法により定めた為替レートをクロスレートといいます。

イ. 円安とは、過去のある時点と比較して、日本円の価値が他通貨よりも低くなることをいい、円安になると、一定額の外貨で交換できる円の額が少なくなります。

ウ. 円高とは、過去のある時点と比較して、日本円の価値が他通貨よりも高くなることをいい、円高になると、一定額の外貨でより多くの円と交換できるようになります。

【6】外国為市場と為替レートについて
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. ある国の通貨を別の国の通貨と交換するときの比率を「為替レート」(為替相場)といい、一般的に自国通貨1に対して外国通貨がいくらかを示す外国通貨建てで表示されます。

イ. 市場には、銀行間の取引が行われるインターバンク市場と、銀行と顧客の間で取引が行われる対顧客市場があり、通常「外国為替市場」というと、対顧客市場のことをさしています。

ウ. 日本銀行では、「東京市場でどのくらい為替が変動したか」という情報を提供するため、取引市場を便宜上9時~17時と定め、1日の始値・終値・高値・安値を毎日発表しています。

【7】為替相場の変動要因について
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. 輸出と輸入のバランスにおいて日本の貿易収支が黒字基調の場合は、円に対する需要が高まり、円高になる傾向があります。

イ. 国の経済状況を示す基礎的な条件を「ファンダメンタルズ」といい、「ファンダメンタルズ」は通貨の需要と供給のバランスに影響して、短期的な為替の変動要因となります。

ウ. 国内景気がよくなると、日本企業の株価が上昇するという期待が高まります。一方、国内景気が後退すると投資対象としての割安感が増し、日本円の需要が上昇して円高になる傾向があります。

【8】外貨建生命保険の注意すべきポイントについて
次の文章のうち、正しいものを1つ選んでください。

ア. MVA(Market Value Adjustment:市場価格調整)が適用されると、一般的に、契約時に比べて解約時の市場金利が下落した場合に解約返戻金額は減少し、市場金利が上昇した場合に解約返戻金額は増加します。

イ. 外貨建生命保険の多くは、お客さまが保険期間中に解約する際の市場リスクについて、自己責任の原則のもと、一部をお客さまに負担してもらうこととしています。これがMVA(市場価格調整)です。

ウ. 保険期間中に外貨建生命保険を解約する場合、MVA(市場価格調整)が適用されて、解約返戻金が増減する場合があります。MVAが適用される契約は、解約控除は行われません。

【9】外貨建生命保険に関する税金について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 外貨建個人年金保険の年金を円で受け取った場合、円建ての個人年金保険と同様の課税が行われます。

イ. 契約者と満期保険金受取人が同一人で、外貨建生命保険の満期保険金を外貨で受け取った場合、一時払養老保険等で保険期間等が5年以下のものは、金融類似商品としてその差益に対し、一律20%の税率による源泉分離課税が適用されます。

ウ. 外貨建生命保険の死亡保険金を受け取った場合、保険契約者(保険料負担者)と死亡保険金受取人が同一人であれば、相続税の課税対象となります。

【10】外貨建生命保険の税金について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 外貨建生命保険の満期保険金・死亡保険金などを、支払事由発生後に年金での受け取りを選択して受け取った場合、保険金の受取時に、所得税(住民税)・相続税・贈与税のいずれかが課税され、その後、毎年の受取時には課税されません。

イ. 外貨建生命保険の死亡保険金に対して相続税が課される場合、死亡保険金受取人が相続人であったときは、「500万円×法定相続人」が非課税となります。

ウ. 外貨建生命保険の解約返戻金は、原則として一時所得として扱われ、所得税の課税対象となります。ただし、一時払養老保険等の場合、契約締結日から5年以内に解約したときは、金融類似商品としてその差益に対し、一律20%の税率による源泉分離課税が適用されます。

【11】主な投資性金融商品について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 債券の発行体が破綻した場合などは、債券が償還されないおそれがあります。

イ. 投資信託は、多くの投資家から集めたお金を、専門の機関が公社債や株式、不動産等に投資し、利益を投資家に分配するものです。投資信託の取引には、手数料等の費用はかかりません。

ウ. 株式は、株式会社が発行する株式を購入して株主となり、配当を受け取ったり(インカム・ゲイン)、買った値段よりも高く売って売却益を得たり(キャピタル・ゲイン)するものです。株式の取引には、諸費用がかかります(売買手数料、口座管理手数料など)。

【12】主な投資性金融商品について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 外国株式とは、外国企業が発行する株式のことです。日本の証券会社で外国証券取引口座を開設することにより、外国株式の取引を行うことができます。外国株式の場合、株価自体が変動するリスクに為替リスクも加わります。

イ. ETF(上場株式投資信託)とは、ある特定の指標に連動する運用を行う投資信託のことで、株式と同様に証券取引所に上場されています。海外の証券取引所に上場されているETFは、海外ETFと呼ばれます。

ウ. 投資信託は、株式・債券・REIT(不動産投資信託)などを投資対象としています。投資信託の運用成果は、日々の市場環境などによって変動しますが、元本が保証されています。

【13】外貨建生命保険の契約後のアフターフォローについて
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 契約後のアフターフォローとして、たとえば、年1回、定期的に発送される通知に合わせて、お客さまを訪問し、加入いただいた商品の内容やリスク、積立金・解約返戻金の状況をお伝えする等、継続的に情報提供していくことが大切です。

イ. 外貨建生命保険は、為替レートの変動を受ける他、MVA(市場価格調整)が組み込まれた商品では、市場金利の変動によって解約返戻金の額が大きく変わる市場リスクのある商品です。その仕組みについては、ご契約いただく際にお客さまに十分納得いただいているため、契約期間中の情報提供は必要ありません。

ウ. 生命保険契約は長期にわたる契約のため、契約時に説明した内容についてのお客さまの記憶が薄れていくことがあります。また、保険金の支払事由や請求方法についても理解・認識不足等により請求漏れが発生する場合もあります。そのため、生命保険募集人は、「契約募集時」「契約期間中」「請求受付・案内時」の各段階において、適時・適切に情報提供を行います。

【14】高齢のお客さまへの対応について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 高齢のお客さまへの必要な対応のひとつとして、2人以上の募集人による訪問等のうえ、商品内容の説明等を行うことが考えられます。

イ. 高齢のお客さまに対して、商品内容等についてお客さま自身の意向に沿った内容であるかを十分検討していただくため、契約締結までに複数回の商品理解促進・加入検討機会を設けることが望ましいといえます。

ウ. 高齢のお客さまへの対応として、客観的に見て、理解が困難と思われるお客さまであっても、外貨建生命保険を販売することに問題はありません。

【15】外貨建生命保険発売の背景について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 金融緩和政策によって日銀が日本国債を高い価格で大量に買うようになったため、流通市場における日本国債の価格は下がりました。一方、すでに発行された日本国債の利子(クーポン)は満期まで定額なので、日本国債の利回りは上がりました。

イ. 2016年(平成28年)1月、日本銀行(日銀)は、景気刺激を目的としてマイナス金利政策を導入し、あわせて、銀行等が保有している日本国債を大量に買い上げました。その結果、日本国債の購入代金である円が日本国内に出回るようになりました。

ウ. 生命保険会社は、保険金等の支払いに備えて積み立てているお金(主に責任準備金)を適用することで、予定利率等に見合った収益を確保しています。

【16】外貨建生命保険を募集する際の留意事項について
次の文章のうち、誤っているものを1つ選んでください。

ア. 外貨建生命保険の募集にあたっては、生命保険会社の定める資料を使用して、形式的な説明だけにとどまらず、お客さまに十分ご理解いただき、納得のうえでご契約いただくことが重要です。

イ. 外貨建生命保険で苦情が発生する理由として、募集の際に十分な説明が行われていないケースだけでなく、正しく説明していたとしても、お客さまにご理解・納得いただけていないケースが多くあるということが考えられます。

ウ. 銀行等代理店が販売する外貨建生命保険に関する苦情件数は、生命保険協会が調査を開始した2012年(平成24年)以降、ほぼ横ばいとなっています。

【外貨建生命保険販売における注意事項について】
文中の空欄【17】に入る最も適切なものを選んでください。

お客さま意向を確認し、老後の生活費のための契約であれば、たとえば契約の一部について円建ての個人年金保険をおすすめするなど、【17】に関する配慮が必要です。

ア.リスク集中 イ.リスク分散 ウ.リスク排除

【外貨建生命保険のコンプライアンスについて】
文中の空欄【18】に入る最も適切なものを選んでください。

消費者保護を目的に、銀行等の金融機関が生命保険を募集する際の規制として「【18】」が設けられています。

ア.プロ/アマの区分 イ.弊害防止措置 ウ.ファイアウォール

【外国為替市場について】
文中の空欄【19】に入る最も適切なものを選んでください。

外国為替市場は、時間の経過とともに取引の中心が移っていくことから、「【19】」ともいわれています。

ア.終わらない市場 イ.眠らない市場 ウ.24時間市場

【投資信託について】
文中の空欄【20】に入る最も適切なものを選んでください。

投資信託における【20】とは、投資信託1口あたりの価格のことです。投資信託の資産のうち、投資家に帰属する額(純資産総額)を投資信託の総口数で割ることで求めることができます。

ア.標準価額 イ.基本価額 ウ.基準価額

【リスクについて】
文中の空欄【21】~【25】に入る最も適切なものを選んでください。

 外貨建生命保険に加入する場合、多くは円を外貨に交換して保険料を払い込む必要があり、外貨で受け取った保険金や給付金を日本国内で使う場合にも、やはり円に交換する等の必要があります。円と外貨を交換するには【21】があり、【22】等が高い外貨建生命保険のメリットをそのまま享受できるとは限りません。

 外貨建生命保険をお客さまにおすすめする際には、この【21】の影響と対処方法について十分にご説明し、ご理解いただいたうえで加入していただくことが重要です。

【21】により、お客さまに損失が発生する場合の例としては、以下のようなものがあげられます。

・為替相場の変動により、保険金や解約返戻金などを円に換算した金額が、【23】金額を下回る場合があること

・保険料を【24】した契約を解約した場合、返還される未経過保険料を円に換算した金額が【23】金額を下回る場合があること

・円入金特約を付加せずにクーリング・オフを行った場合、外貨で返還された【25】を円に換算した金額が、【23】金額を下回る場合があること

<語群>
ア.為替リスク イ.信用リスク ウ.予定利率 エ.予定死亡率 オ.約款で定められた カ.当初に想定した キ.責任準備金 ク.前納 ケ.既払込保険料 コ.一時払

【投資を行う際のポイント】
文中の空欄【26】~【30】に入る最も適切なものを選んでください。

投資を行う際は、次のことに留意することが必要です。
1.【26】で行う
 投資は、当面使う予定のない【26】で行うことが必要です。数年のうちに使うことが決まっているお金で投資すると、現在の生活や将来の予定に影響が出てしまう可能性があります。

2.【27】的視点で行う
 取得した金融商品を【27】に保有して資産運用していくことが無難といえます。

3. 分散投資をする
 投資にはさまざまなリスクが存在し、これらを完全に回避することはできません。ただし、リスクを軽減することは可能で、その方法のうちの一つが分散投資です、分散の方法には、主に次の3つがあります。
・【28】の分散:株式や債券など、特徴の異なる複数の金融商品を組み合わせます。
・【29】の分散;投資のタイミングを何度かに分けます。平準払の外貨建生命保険を活用することも、【29】の分散の一つです。
・【30】の分散:複数の【30】や通貨を組み合わせます。外貨建生命保険を活用することは、この【30】の分散に該当します。

<語群>
ア.資本 イ.短期 ウ.長期 エ.余剰資金 オ.責任準備金 カ.預貯金 キ.資産 ク.販売チャネル ケ.地域 コ.時間

【保険料の払い方(一時払)について】
【31】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

一時払とは、保険契約時に保険料を一括して払い込むタイプのことです。退職金や余裕資金、金融商品の満期金など、まとまった資金の運用に適しています。

【国際分散投資について】
【32】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

資産の一部を米ドル建てで保有すれば、円安になった際に円建てでの価格が上昇し、インフレに備えることができます。仮に、日本経済が低迷して日本円の価格が下落した場合、資産のすべてが円建てで構成されていると、その価値も低下してしまいます。このような場合でも、資産の一部を外貨で保有しておけば、その影響を軽減することができます。

【契約締結時の書面交付について】
【33】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

契約締結時交付書面とは、契約が成立した時点で、改めて法律で定める事項(保険会社名・契約年月日など)を記載した書面であり、必ずお客さまに交付することが求められており、「契約概要/注意喚起情報」が該当します。

【比較説明・推奨販売について】
【34】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

複数の保険会社の保険商品を扱う金融機関などの乗合代理店が、複数の保険会社の比較可能な同種の保険商品の中から一定の保険商品を提案する場合は、お客さま意向を確認したうえで、比較可能な同種の保険商品の概要と、その商品を推奨する理由について説明することが義務付けられています。

【外国為替取引について】
【35】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

海外旅行に出かけるときに、円を旅行先の通貨に両替することも外国為替取引の一種です。

【外貨建生命保険の種類について】
【36】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

一部の生命保険会社では、外貨建ての商品で、定期的に生存給付金が支払われるタイプや、定期保険、家族収入保険なども発売されています。

【募集上の禁止事項・留意事項について】
【37】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

保険募集を行った者以外の者が保険契約申込みの受付後に高齢のお客さまに電話等を行い、お客さま意向に沿った商品内容であることをあらためて確認することが望ましいといえます。

【解約控除について】
【38】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

円建ての生命保険だけでなく、外貨建ての生命保険についても、解約控除が設定されています。解約控除額は、契約日からの経過年数や生命保険会社、保険商品の種類によって異なりますが、一般に経過年数が長くなればなるほど、解約控除額は高くなります。

【外貨建生命保険の概要について】
【39】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

外貨建生命保険の変額個人年金保険は、特別勘定で保険料の全額または一部を運用することで、運用実績に応じて年金原資が増減します。

【損失補てんの禁止について】
【40】次の文章について、正しい場合は「正」、誤っている場合は「誤」選んでください。

特定保険契約の締結にあたり、「お客さまにすでに発生した損失の補てんや利益の追加を実際に行うこと」は禁止されていますが、「お客さまに将来損失が生じた場合やあらかじめ定めた利益に達しない場合、その全部または一部の補てんを事前に申し込み、約束すること」は禁止されていません。

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